俺のバイナリーオプション攻略ブログラボ

FXに打撃をもたらすインターネット回線のトラブルを回避する

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FXトレードをしているときに、突然家のインターネット接続ができなくなったとしたらFXをしている人にとっては大打撃です。新規注文を出しておいて、そのあと決済注文を出そうと思っていたところなら、せっかくの建玉がマーケットに置いてけぼりになってしまいます。スキャルピングやデイトレーダーにとって、数時間後インターネット接続ができない状態ということは、命取りになる可能性もあり非常に大変な問題です。

 

それでは、どうすればこういうふうなインターネット接続ができないトラブルを回避できるのでしょうか。まずインターネット接続ができないトラブルになる原因として、インターネットを提供している会社やプロバイダーによる通信障害や、また自宅のインターネットケーブルの不良、またインターネット接続機器であるパソコンやルーターの故障などがあげられます。
こういうトラブルはよく起こるもののづはありませんが、それでも1年に何回かは経験しているという人もいるのではないでしょうか。

 

携帯電話の電波もインターネット接続ができるツールになりますが、これらも会社の通信障害によりインターネット接続ができなくなることもあるように、有線のインターネットケーブルであっても接続サービスが通信障害によりダウンすることもあります。また、自宅の付近の回線が混み合うことでもダウンすることもあるようです。それでは、このような通信障害などインターネット接続でのトラブルに備えてできることはないのでしょうか。

 

まず一つは、インターネット接続ができるパソコンやルーターは予備を用意しておくということです。突然使うことになっても焦らないように初期設定は済ましておきましょう。またインターネットケーブルも予備を用意しておくといいです。そしてプロバイダーによる有線のインターネット回線は、できれば二本引いておくと安心感があります。そのときにインターネット回線の会社とプロバイダーを一本目と変えておくと、違う強みがもてますが、携帯電話会社と契約している人やWiMAXなどと契約している人は、テザリングなどで代用するのもいいでしょう。

 

 

バイナリーオプションはFXの練習に最適

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FXを始めようかと思っていたのですが、資産以上に損失が出る可能性があると知り少し怖くなってしまいました。実際にはよほどのことがない限りそのようなことにはなりませんし、入金額を少なめにしておけば大損するということがありませんから、それなりに対策をとることはできるわけですがやはりいきなり取引をするのは少し怖いと感じていました。

 

それでも、FXをして見たいという気持ちがあったので何か良い形で練習をすることができないかと思った時に、バイナリーオプションを始めてみようかなと思ったのです。最初はFXのでもトレードをすることも考えたのですが、バイナリーオプションなら同じように為替を扱うわけですし少額からはじめることができ、損失が限られていることから練習には最適だと考えたのです。それから、バイナリーオプションを取引し始めてみたのですが、途中でポジションを転売することができることからかなりFXの取引に近いものではないかなと感じました。

 

実際異なる部分も多いわけですが、似た部分も多くやはり損失が限られているというのは安心感があってFXの練習には最適だと感じました。最初の内はなかなか勝つことができなかったのですが、少額で取引をしていたので大きく負けることもなく授業料としては丁度良いものだと思いました。判定時刻になれば自動的に結果が出るわけですし、損失が限られているので最初から資金管理はしやすく損切りのしどころを考える必要もないのが、練習にはまた最適だと感じました。

 

慣れたらすぐにFXに移行しようと思っていたのですが、なかなか勝つことができなかったのでこれで勝てないのであればFXでも同じことだと思い、安定して勝つことができるまでバイナリーオプションの取引を続け漸く利益が出るようになってからFXに移行したところこちらも同じように利益を出すことができたので、バイナリーオプションでの練習の効果はあったように感じます。

 

 

バイナリーオプションは楽しいです

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私がバイナリーオプションを知ったのはかれこれ3年位前のことでしょうか。当時はとにかく仕事をすることによって貰える毎月のお給料以外にいかに効率的にお小遣いを稼げるかということを考えて過ごしており、自分なりに自宅でインターネットを駆使しながら調べていました。毎日とにかく寝ても覚めてもインターネットサーフィンという生活をしていたのです。ある時会社の同僚がバイナリーオプションを始めたという話を聞き、大変興味がわいたことを今でもはっきりと思い出せます。

 

そういえば最近その同僚はかなり羽振りが良くなったものだと思ったことは懐かしい思い出です。以前はその同僚はどちらかというと良く言えば節約志向で悪く言えばケチだったのですが私にも頻繁におごってくれるようになり、何かあるなとは思っていたのです。同僚が言うにはバイナリーオプションを始めるのには特別な技術や経験もいらない、始めようと思ったらすぐに始めることが出来るとのことでした。その話を聞いて早速自宅で記念すべき第一回目のバイナリーオプション取引をしてみたのです。結果は第一回目ということで惨敗をしてしまったのですが、その悔しい気持ちを忘れずに必ず勝ちたいと思ったものであります。

 

同僚は技術や経験はいらないと話してくれていましたが、知識はあった方がいいと思ってバイナリーオプションのことをとにかく調べまくりました。するとたちまち勝てるようになってきて、やっぱり多少の努力は必要なのだということが分かりました。バイナリーオプションは本当に上か下かだけを予想するという、何とも白黒はっきりしていて明快なルールを持っています。しかし簡単で単純なルールであるゆえに奥が深いものなのだなということを本当に実感しています。同僚がバイナリーオプションのことを教えてくれたおかげで、私自身も稼いだお金でよく外食に行けるようにもなりましたし、多少の贅沢も出来るようになりました。

 

 

投資におけるFX自動売買とはどのような取引方法なのでしょうか

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投資をしていると欲望や恐怖といった人の感情やその他の裁量が入り込むことがよくあります。それで利益が出れば問題ないのですが、感情や裁量を伴う投資は結果にばらつきが出やすく、特に損失がでている時にどこで撤退するのかの判断を鈍らせて損失を拡大させてしまうことも多々あります。それで、いっそのこと人の感情、裁量を排して、ある一定の手順に従って機械的に投資するFX自動売買が考えだされました。

 

さて、FX自動売買の手順の決定には、投資対象のチャートの動きを観察するテクニカル分析がよく利用されます。例えば、異なる2期間の移動平均線の交差した時にポジションを建てたり決済したりするというような単純な方法でも立派なFX自動売買です。このようなFX自動売買の手順は数多く考案されていますが、それを投資対象の過去データで検証できます。これをバックテストといいます。バックテストをしますと、全ての相場環境で有効な手順は残念ながら存在しません。しかし、ある相場環境では有効な手順はありますので、複数の手順を適宜組み合わせるFX自動売買もあります。

 

ところで、FX自動売買は、機械的に売買するのですが、注文は人の手で行なう場合とコンピュータなどのプログラムで自動的に行う場合の2通りあります。前者の場合には、相場の観察をコンピューターなどで行い、売買の指示が出た時に手動で注文を出します。後者では、自分のコンピュータあるいは業者のサーバー上にある自動売買プログラムで相場の観察及び自動的注文の2つをこなします。

 

特にFX(外国為替証拠金取引)では、FX自動売買あるいは自動売買が盛んです。有名なソフトウェアであるMT4(メタトレーダー4)は、売買の指示を得るためのチャート分析に優れていますし、EAという自動売買プログラムを組み込みますと自動売買が可能になります。このようにFX自動売買は、現在ではパソコンさえあれば個人でも十分できる環境にあります。あとはMT4業者で紹介されている会社の中でお気に入りのところから口座を開設すれば取引を開始することが可能です!

 

 

FX自動売買に求められるノウハウ

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FX自動売買は初心者にも十分可能な範囲で構成されているものを指し、決められたある一定のルールに従ってトレードできるようになっているものを指します。継続的にスムーズなトレードを希望しているときなどは持って来いの存在であるため、今密かに人気を集めているのです。始めるタイミングというものが最も難しい部分になりますが、現在はFX自動売買についてわかりやすく説明してくれるような方も数多くいて、各々がタイミングよく開始することも可能になっています。さらに重要なポイントにもなっていく「利益を確定する」までの過程にも触れているため、自動で納得できるようなトレードにもつながるのです。

 

ちなみに欲を強く持っている人は、不意に人間的な感情に惑わされるようなリスクも度々生じていくことにつながっていくので、常に開始後は冷静な判断ができるようにする姿勢を優先させることが大切です。一定の経験や知識を身につけて利益を確保していくよう目指すのが大事なのです。効率的な運用を現実のものにしていくためにも、いくつかのメリットを知るという段階も必要になっています。

 

そのひとつに利用してみたいプランが決まったら、そのタイプのFX自動売買を提供する場所を基準にいろいろな手続きを行うことが大切になります。新規で口座を開設する場合や専用のサイトに登録した後のやりとりがスムーズに行くだけでなく、きちんとしたアフターサービスも受けやすいものになるからです。また口座の開設までは数分で終わるところもあって、今日にでもFX自動売買を始めることもできるのです。

 

提供する会社によってサービスの内容に多少なりの違いがあるため、自分自身が優先するポイントをチェックして満足のいくところを選んでいくことが大事になります。FX自動売買のノウハウを十分に確認してから、売買システムの特徴などにも気を配っていけば、最終的には上手くいくのです。

夜のポジションは好ましくないけど、今日は良しとしよう

 

8月7日。東京株式市場がスタートしました。前日の日経平均は100円超えの上げで寄り付きました。本日の日経平均は-62円の20601円での反落スタートです。どうしてこんなに調子が悪いのか。問題を探るためにニュースを見ていくと、原因はニューヨーク時間のニューヨークダウにありました。ダウ平均は下落が3桁になり、6日続落しています。ダウ思いっきり調子が悪いです。

 

そして、本日米雇用統計が控えていることもあって、米国株の値動きが不安定でした。だから日経平均はマイナスで寄り付いたのです。そして本日は米雇用統計の他にもそれ以外の時間帯に日本の大事なイベントが控えています。日銀金融政策決定会合です。黒田日銀総裁の会見もあります。だから、日経平均は弱いながらも動きにくい展開が予想されます。東京時間のクロス円もたぶん動かないと思います。

 

まだ株式市場がスタートしてから1時間しか経っていないのでわからないけど、クロス円の値幅は狭いです。米ドル円はニューヨーク時間に弱かったけど、積極的に下げる動きにはなっていません。米雇用統計前の準備に入っています。今日のニューヨーク時間、結果が良くて上に行くならトレードする気満々です。夜なのでポジションを持つのに好ましくない時間帯ではありますが、大イベントなので覚悟は出来ています。

 

明日は休日なので寝れなかったにしても、相場が終わってからはもうぐっすりです。リスク管理をしっかりしておけば、大イベントのときは良しとしましょう。金曜日だから出来ること。その代わり万が一の事態に備えて、いつもより少なめにエントリーしましょう。週明けに逆方向に窓が開くと損切りを設定しておいても、希望価格で約定しません。大きな窓というのは例えば身近なところでいうとギリシャ問題などの大事件のときしかないので何とか大丈夫でしょう。それに窓が開きそうな時は金曜日のニューヨーク時間にトレンドが強まる傾向にあるので、強い方にポジションを傾けておけばそちらの方向に窓が開くことが多数です。

続きを読む≫ 2016/03/04 19:57:04

前日の東京時間と本日の東京時間の主役が交代

 

8月5日。前日の東京時間と本日の東京時間を比べてみました。前日の日経平均は本日と同様にマイナスで寄り付きました。だけどクロス円の足を引っ張ることはせず、小動きでした。豪ドル円だけは発表された豪州の小売売上高の結果が良かったため、買いが強まりました。13時30分には豪州政策金利発表がありました。金利据え置きが発表されると大陽線で急騰。

 

欧州時間になっても優勢的に買われました。前日の東京時間は豪ドル円が強い特徴がありました。本日の東京時間の日経平均はマイナススタート。前日と違うところは大きくプラス圏に切りかえして、前日比プラスで引けたところ。そのおかげで米ドル円は東京時間中ずっと堅調でいることができました。ニュースを見るとドル高と書いてあります。本日は前日とは違い、米ドル円が強く、前日強かった豪ドル円は中国株の下落で弱くなっています。米ドル円以外のクロス円は東京時間下押ししました。今日は米ドル円が強い日なんだとわかります。そして弱いのは、オセアニア通貨。だいたいのことを把握しておくと、トレードするときに少しでも有利な方を選択できます。強い米ドル円を買ってみようと狙う事ができます。弱い豪ドル円を売ろうかなとか。

 

最強通貨、最弱通貨を選んで狙ってみる戦略があります。前日の場合、小売売上高の発表後に豪ドル円が強いと判断して素直にロングしていれば、午後の豪州政策金利発表後にはもっと上昇して利益が出ています。強い通貨について行く戦略、きのうならうまく行っています。現在は16時過ぎ。傾向としては東京時間下げていたポンド円が買い戻されています。ユーロ円は相変わらず安値圏。今の場合だと、ポンド円が動き出していることがわかるのでロングすると勝てる可能性が高いです。ポンド円の時間足を見ていくと、多くが陽線を形成していて、強いことがわかります。1時間足を見るとレンジになっています。だいたい193.80が上限。現在は193.62だから、買うならほんの少しの利益で売っておこう。

続きを読む≫ 2016/03/04 19:57:04

月曜から数千負け、含み益を決済すべきかどうか

 

さっそく月曜から数千円負けているのですが、含み益で数千円勝っています。まだ決済していないから、どうなっていくかわかりません。それにしてもおおよそどっちいこうか悩み中という値動きをしていて、利益がなかなか増加していかず、決済に関してもどうしようかなと考えるようになってきています。ここは決済してしまったほうが安全かな、と思っています。しかし、安易に決済してしまったら、また前回のように数万円取りこぼしになりかねないから、よく考えて決済するつもりでいます。

 

気持ちとしては、下げです。すでに1円~2円ぐらい下げていますが、さらに下げてくるのではないか、と予測しています。でも、どっちへいくかわからないし、いったん上げのほうでポジションを取っています。それは完全にギャンブルというのではなく、予測をしていてたぶんそうなると思っているから、ポジションを取っているのであって、負けてしまっても仕方がなくそのときには諦めるつもりです。

 

さておき、気がかりなのが先日見つけたFXの本(約2000~3000円)のものです。これ、中身を読んだわけではありませんが、戦術が細かく書いてありそうな感じがします。レビューのほうもまずまずで、良著とのことでした。レビューで初心者は読むべきとか、初心者には理解しづらいかも、中級者であれば理解できるかも、と書いてあって、初心者向けなのか中級者向けかが曖昧ではあります。いずれにしても読み応えがあるはずで、目次を見ただけで中身を読みたい、と思ってしまいました。この本は、アマゾンや書店で売っているものではありません。販売しているサイトから直接購入するようになっています。

 

本の発行について2チャンネルで議論している様子があり、著者がニックネームで、コメントを読んでみたところ、とくに問題があるわけではなく、良著であることには変わりないようで、中身を読んでみたいです。たぶん参考になるものと思います。

続きを読む≫ 2016/03/04 19:56:04

1日の獲得目標10PIPSを達成した。京都の竜安寺の足るを知るについて

 

8月3日。豪ドル円は90.60の上値抵抗線にタッチしてから徐々に押し戻されて、19時55分には90.35まで安値を更新しました。18時過ぎに90.60の位置で売りを持ったんだよね。それで10PIPS下げたところで決済しました。一応1日の目標獲得PIPS数に届いていたから合格。欲張ればもっと利益が取れるかもしれないけど、足るを知る、です。足るを知るという言葉は、誰でも1度は聞いたことがあるはず。有名な言葉です。私は古くからの教えが詰まっていることばだと思っています。

 

この言葉は、京都の竜安寺に行けば出会うことが出来ます。私は約10年ほど前にこの言葉と出会いました。きっかけは学校の国語の授業で、みんなの前で先生が「この言葉を聞いたことはありますか?」と質問を投げかけました。誰1人として知っている人はいなくて、先生は丁寧に説明してくれました。京都の竜安寺に足を運べばつくばいに吾唯足知と描かれているから、見たい人は行ってみるといいよ!って。学校から帰り、母に尋ねたところ知ってるよ!と言われて、ここのお寺はすごくいい場所だから今度行ってみようかね?ということになり、足を運んだのです。

 

実際行くと、吾唯足知を発見できましたし、それ以外にもお庭が美しくて、これぞ日本の和だと思いました。庭園には15個の石があるのですが、一生懸命見つけようとしても14個しか確認できません。15個を見るには全体を見渡さないといけないそうです。普通の場所を見つめている限り、永遠に14個しか見えない。15という数字は完全を意味していて、14は不完全さをあらわしています。

 

この石は、人間は完全ではないんだよ!と教えてくれます。完全ではないし、吾唯足知を含めると、欲張っては絶対だめです。私はFXでトレードをするにあたり欲張りそうになったとき、この言葉を思い出します。これだけ獲得できれば満足と思っておかないと欲が出て、せっかく得た利益を吐き出してしまう残念な結果を引き寄せやすくなります。この世は、欲張りはうまく行かないように出来ています。トレードを成功させたいなら足るを知るです。欲深くならないという姿勢です。

続きを読む≫ 2016/03/04 19:56:04

今までに稼いだ金額がトータルで1億近くになることもありました

 

FXで2,000万円儲けることも可能で1年間でFXで2,000万円稼いだ知人がいます。元手100万円で始めて僅か一年間でこの成果をあげました夢野ようですが現実です。かけ方は保証金を利用したレバレッジです。投資家がお金よりも忙しい生活から解放され、フリーな人間になれます。このお金を利用して更に投資を行うこともできるようになります。今までに稼いだ金額がトータルで1億近くになることもありました。

 

そのためFXで約1億円を稼ぎ出したあと、儲け金をを脱税したとして、告発されたこともあります。税金をしっかり収めましょう。自分の投資スタイルを守りましょう。 テクニカル分析のみでトレードを行うこともできます。スキャルピングで小刻みに利益確定していくという投資方法を参考にしています。自分の、スタイルの特徴として損切りの素早さと的確さを最も大切で。といっても、FXで念願のマイハウスを購入も可能です。FXを始めて半年ほどで、操作もマスターし、利益を上げることができます。上海ショックの暴落を経験し、底値を拾って見事に売り抜けを行いました。2007年の約半年ほどの期間で家を購入するだけの資金を得ることができ。投資も柔軟に行うことができました。

 

相場をする人は、お金を稼ぐために死に物狂いで取り組んでいる方が多いです。努力など当たり前ですが、生きるか死ぬかの努力が必要かというと運も左右します。運のよい一握りの人しか成功せず。同じだけ努力した人など、吐いて捨てるほど存在するのだ。FXは努力と運が必要な投資方法になります。.FXに大負けはない。株はたくさんある。FXに限っていえば操作も簡単で裏か表かの五分五分の勝負になります。

 

適当にコインの裏表でFXやっても大まかに考えれば損も得もしないような投資とも考えられます。投資家の中には場合そこまで株で稼いでいるわけではない。また、それでも年300万ほどは利益を出している方もいます。どうやって資産を増やすかを考えるなら株は最適です。

続きを読む≫ 2015/07/14 12:14:14

オシレーター系テクニカルで順張りFXにも対応

 

為替相場の分析にはチャートを使ったトレンド系とオシレーター系のインジケーターを表示する方法がありますが、どちらがFXで使いやすいかといえば私の場合はオシレーター系のテクニカルで現在までの情報からこの先どちらに傾きやすいかを判断するのが性格に合っています。トレンド系で代表的な移動平均線はいかにも方向を指し示しているようにチャートに表示されるからそれに沿って取引していけば間違いないと感じるものの、その流れがいつまで継続するかということが曖昧なため決済するタイミングが掴みにくいのが欠点のように感じるのです。

 

対してオシレーター系は買いと売りのバランスを見るインジケーターなので反転する可能性が高いということが数字から読み取れるツールが沢山あって、方向を掴む力は弱くても直近のデータから力関係の優劣具合には敏感ですし、こちらのほうがまだ見ぬ先を読むトレンド系より信頼できると思います。だからといって私は逆張りばかりしないでちゃんと順張りもし、移動平均線に頼った長期ホールドほどの順張りではなくてもそのときの相場を見て両方で利益を追求しているから、この手法を始めてからは休むも相場という心得は私の頭にはなくて、取引画面に向かっているときは常になんらかのポジションを建てている感じです。

 

流れに乗る基点もオシレーター系を見て判断するのは容易く、RSIじゃなくてもダイバージェンスに似たサインは見つかりやすいからそれを知ればトレンドの根元でエントリーできますし、普通に順張り目線でエントリーポイントを探すよりも逆張りゆえに利益を多く取れます。逆張りだから損失を小さく抑えられるのも当たり前のことで、一時的に勝率が低くてもそれほどドローダウンはなくそれまでの負け分をリカバーできるから、反転狙いで連敗してもさほど口座にダメージがなくて平静を保ててメンタル的にもオシレーター系は素晴らしいです。

 

このやり方は強いトレンドが継続しやすい欧米時間で行うと失敗しやすい気がするので、そこそこボラティリティのある日本の株式市場の後場くらいから日没前くらいまでが両方向狙いでFXをするのにベストな時間帯かもしれません。

続きを読む≫ 2015/07/14 12:14:14

96円台と95円割れ手前が一番おいしい水準だと思う

 

6月24日。豪ドル円は、96円を回復する場面がありました。前日のニューヨーク時間では95.50辺りでした。それがニューヨーク時間に米国の指標が発表されてから、じわじわ上昇して朝には96円をタッチしています。怖い、また97円に行ってやりにくくなってしまうのかな。上に行くほど豪ドル高い!で下落するシナリオが浮かんでくる。それは、避けて~。牽制が入り始めると、下落はしないにしても、不安定な動きになることは間違いありません。

 

それは、牽制が入った身近な例を思い出してみれば明らかです。米ドル円が120円から125円まで急激に5円近い上昇をした時、オバマ大統領と黒田日銀総裁が発言をして急落しています。オバマ大統領のほうは、高いドルは問題だ。黒田日銀総裁は、ここからさらに円安はありそうにない。この発言を受けると、嵐のように米ドル円は下げています。特にひどかったのが黒田日銀総裁のほう。他のクロス円も巻き込んだし、米ドル円は2円近く下落しました。

 

その後1週間近くは値幅の狭いレンジになり、何かちょっとしたニュースがあると敏感に反応して、下に行く始末。大変な状況になったと思いました。チャートを開いても、やりにくい雰囲気で困ってしまいました。すべては、牽制があってから。このようにけん制発言があると、極端にやりにくい相場に突入してしまいます。だから、あまり上に行って牽制を呼ぶようなことは避けてほしいと思うのです。現在は午前11時。96円にいた豪ドル円は、95.83まで下落。96円に来た時にチャンスだと思って売ればよかった。

 

そして、損切りは先週1回96円を達成した日の高値である96.30に置けば間違いなかった。そのときの高値を越えないだろうと思って、勇気を出して売っていれば大成功でした。96円回復なんて、一番おいしい水準じゃないか。日足を見たときになかなか達成していないし、達成したときは大きく下げているのが分かるから。また、95円割れ手前に引きつけて買うのも美味しい。ここで拾っておけば96円に行った場合、大きく利益がとれます。

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