俺のバイナリーオプション

FXで2,000万円儲けることも可能で1年間でFXで2,000万円稼いだ知人がいます。元手100万円で始めて僅か一年間でこの成果をあげました夢野ようですが現実です。かけ方は保証金を利用したレバレッジです。投資家がお金よりも忙しい生活から解放され、フリーな人間になれます。このお金を利用して更に投資を行うこともできるようになります。今までに稼いだ金額がトータルで1億近くになることもありました。
そのためFXで約1億円を稼ぎ出したあと、儲け金をを脱税したとして、告発されたこともあります。税金をしっかり収めましょう。自分の投資スタイルを守りましょう。 テクニカル分析のみでトレードを行うこともできます。スキャルピングで小刻みに利益確定していくという投資方法を参考にしています。自分の、スタイルの特徴として損切りの素早さと的確さを最も大切で。といっても、FXで念願のマイハウスを購入も可能です。FXを始めて半年ほどで、操作もマスターし、利益を上げることができます。上海ショックの暴落を経験し、底値を拾って見事に売り抜けを行いました。2007年の約半年ほどの期間で家を購入するだけの資金を得ることができ。投資も柔軟に行うことができました。
相場をする人は、お金を稼ぐために死に物狂いで取り組んでいる方が多いです。努力など当たり前ですが、生きるか死ぬかの努力が必要かというと運も左右します。運のよい一握りの人しか成功せず。同じだけ努力した人など、吐いて捨てるほど存在するのだ。FXは努力と運が必要な投資方法になります。.FXに大負けはない。株はたくさんある。FXに限っていえば操作も簡単で裏か表かの五分五分の勝負になります。
適当にコインの裏表でFXやっても大まかに考えれば損も得もしないような投資とも考えられます。
投資家の中には場合そこまで株で稼いでいるわけではない。また、それでも年300万ほどは利益を出している方もいます。どうやって資産を増やすかを考えるなら株は最適です。

続きを読む≫ 2015/07/14 12:14:14

為替相場の分析にはチャートを使ったトレンド系とオシレーター系のインジケーターを表示する方法がありますが、どちらがFXで使いやすいかといえば私の場合はオシレーター系のテクニカルで現在までの情報からこの先どちらに傾きやすいかを判断するのが性格に合っています。
トレンド系で代表的な移動平均線はいかにも方向を指し示しているようにチャートに表示されるからそれに沿って取引していけば間違いないと感じるものの、その流れがいつまで継続するかということが曖昧なため決済するタイミングが掴みにくいのが欠点のように感じるのです。

 

対してオシレーター系は買いと売りのバランスを見るインジケーターなので反転する可能性が高いということが数字から読み取れるツールが沢山あって、方向を掴む力は弱くても直近のデータから力関係の優劣具合には敏感ですし、こちらのほうがまだ見ぬ先を読むトレンド系より信頼できると思います。
だからといって私は逆張りばかりしないでちゃんと順張りもし、移動平均線に頼った長期ホールドほどの順張りではなくてもそのときの相場を見て両方で利益を追求しているから、この手法を始めてからは休むも相場という心得は私の頭にはなくて、取引画面に向かっているときは常になんらかのポジションを建てている感じです。

 

流れに乗る基点もオシレーター系を見て判断するのは容易く、RSIじゃなくてもダイバージェンスに似たサインは見つかりやすいからそれを知ればトレンドの根元でエントリーできますし、普通に順張り目線でエントリーポイントを探すよりも逆張りゆえに利益を多く取れます。
逆張りだから損失を小さく抑えられるのも当たり前のことで、一時的に勝率が低くてもそれほどドローダウンはなくそれまでの負け分をリカバーできるから、反転狙いで連敗してもさほど口座にダメージがなくて平静を保ててメンタル的にもオシレーター系は素晴らしいです。

 

このやり方は強いトレンドが継続しやすい欧米時間で行うと失敗しやすい気がするので、そこそこボラティリティのある日本の株式市場の後場くらいから日没前くらいまでが両方向狙いでFXをするのにベストな時間帯かもしれません。

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6月24日。豪ドル円は、96円を回復する場面がありました。前日のニューヨーク時間では95.50辺りでした。それがニューヨーク時間に米国の指標が発表されてから、じわじわ上昇して朝には96円をタッチしています。怖い、また97円に行ってやりにくくなってしまうのかな。上に行くほど豪ドル高い!で下落するシナリオが浮かんでくる。それは、避けて~。牽制が入り始めると、下落はしないにしても、不安定な動きになることは間違いありません。それは、牽制が入った身近な例を思い出してみれば明らかです。米ドル円が120円から125円まで急激に5円近い上昇をした時、オバマ大統領と黒田日銀総裁が発言をして急落しています。オバマ大統領のほうは、高いドルは問題だ。黒田日銀総裁は、ここからさらに円安はありそうにない。この発言を受けると、嵐のように米ドル円は下げています。特にひどかったのが黒田日銀総裁のほう。他のクロス円も巻き込んだし、米ドル円は2円近く下落しました。その後1週間近くは値幅の狭いレンジになり、何かちょっとしたニュースがあると敏感に反応して、下に行く始末。大変な状況になったと思いました。チャートを開いても、やりにくい雰囲気で困ってしまいました。すべては、牽制があってから。このようにけん制発言があると、極端にやりにくい相場に突入してしまいます。だから、あまり上に行って牽制を呼ぶようなことは避けてほしいと思うのです。現在は午前11時。96円にいた豪ドル円は、95.83まで下落。96円に来た時にチャンスだと思って売ればよかった。そして、損切りは先週1回96円を達成した日の高値である96.30に置けば間違いなかった。そのときの高値を越えないだろうと思って、勇気を出して売っていれば大成功でした。96円回復なんて、一番おいしい水準じゃないか。日足を見たときになかなか達成していないし、達成したときは大きく下げているのが分かるから。また、95円割れ手前に引きつけて買うのも美味しい。ここで拾っておけば96円に行った場合、大きく利益がとれます。

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